2月20日(木)

南河内地区小・中学校、特別支援学校の支援学級生が、日頃の学習の中で作ったさまざまな作品を一堂に展示する「なかよし作品展」が今年も富田林すばるホールで行われています。

第三中学校からは、新聞の広告用紙を利用して編んだかごとちぎり絵浮世絵を出展しました。

  

どの学校も趣向を凝らした作品が並び、子どもたちの限りない可能性が感じられます。見学に訪れた人も一つひとつ丹念に見入っておられました。

  

                    西小             第七小

作品展は明日21日(金)の15:30まで行われています。